神仙桑抹茶ゴールド

神仙桑抹茶ゴールド新規購入はここから

 

青汁と言えば、一昔前まではまずい飲料の代名詞、良薬は口に苦しを地で行っていたのですが、最近ではお茶とほぼ変わらないものも出来てきていたりするんです。

 

そもそも青汁=緑の葉っぱの汁ですから、お茶も青汁ではあるんですよね。
しかし、青汁もいろいろな野菜が入っていますが、お茶と言うのも1種類ではないんです。

 

青汁というとケールとお考えの方が多いのではないでしょうか。現在では、ケール以外にも魅力的な緑葉野菜を使用した青汁が登場しています。これらの商品は、ケールのメリットを上回り、デメリットを補うように作られている点が特徴です。多くの方にとって魅力的な青汁となるでしょう。

 

ケール以外を使用した青汁の一つが神仙桑抹茶ゴールドです。
神仙桑抹茶ゴールドは桑の葉を使用した桑の葉青汁ですが、桑の葉には様々な魅力があります。桑の葉は身近な材料といえるかもしれませんが、その効果について研究が始まったのはごく最近といわれています。研究が進むにつれ驚くべき栄養価が含まれていることがわかり、注目を集めるようになっています。

 

 

福岡県八女市は、緑茶で有名なところですが、ここで神仙桑抹茶ゴールドというお茶が作られているんです。名前のとおり、桑の葉がお茶になっているんですね。
神仙というのは、上質な桑の葉のことを神仙桑と、中国で呼ぶからとのこと、実は桑の葉が大変体にいいことは、中国の人からもたらされた偶然の話に近いのでした。

 

実は桑の葉というのは、ビタミン、ミネラルが豊富、しかもお茶と似たような環境で作れるとのこと、
自前で桑の葉農園を持っている品質へのこだわりぶりなんです。

 

しかし、桑の葉がいくら体に良くても、まずくてはあまり飲む気はしませんよね。そこを解決するために、桑の葉を抹茶にしたのです。
お茶の葉を粉にするのと同じことですね。

 

しかし文章で書くと簡単ですが、この技術はかなり難易度の高い技術のようで、ゆえに神仙桑抹茶ゴールドは、特別なお茶として品質認定されているんです。
また味を良くして、栄養効果を出すために、八女茶の抹茶もブレンドされているんです。

 

 

桑の葉には非常に豊富な食物繊維が含まれています。加えて、カルシウム・鉄分・亜鉛といったミネラル成分が豊富に含まれています。さらにうれしいのがデオキシノジリマイシンという成分が含まれていることです。デオキシノジリマイシンは糖の吸収を抑制する働きがあるとして研究が進められている成分です。以上のような健康に魅力的な成分が桑の葉には含まれているのです。

 

この桑の葉をたっぷり使った青汁が神仙桑抹茶ゴールドです。青汁というとお味が気になるという方が多いかもしれませんが、こちらの商品はお茶職人が手間暇をかけて製造しています。そのため、飲み心地は青汁ではなく抹茶です。実際、主婦モニター20人に調査したところ、20人すべてが青汁ではなく抹茶と答えたのですから、美味しい青汁といえるでしょう。

 

神仙桑抹茶ゴールドは安全性にも配慮しています。健康のため毎日飲むものだから農薬を一切使用していな材料にこだわっています。手間暇がかかる製造作業になりますが、それだけに出来上がる青汁は一級品です。

 

青汁というとどこも同じと考えている人が多いようですが、比べると違いがわかるはずです。どうせ飲むなら美味しくて身体にうれしいものをと考えるのであれば神仙桑抹茶ゴールドをご利用になってはいかがでしょうか。

 

詳細はここから↓